注文住宅にしてよかった点は住宅設備が大きい

広島に注文住宅で一戸建て住宅を建てていますが、やっぱり注文住宅でマイホームを建ててよかったと思う点の大きなひとつは、「自分たちの好きな住宅設備をいれられたこと!」ですね。やっぱりそこが大きいというものです。

最初から注文住宅に決めてマイホーム計画を進めていったわけではないのですが、しかし住宅設備でつっかかって、結局注文住宅でマイホームを建てることに決めたのですよね。実は当初は建売住宅ですとか、ハウスメーカーの既存の住宅で考えていました。

しかし、どの物件も住宅設備でひっかかってしまうのですよね。決して、こだわりが強すぎる設備を選ぼうとしていたわけではありませんよ。けれども、たとえば「お風呂はこの設備でいいけれど、キッチンはいやだなー」とか、「なぜにお風呂をここまでハイスペックなものを入れているの?それならキッチンをもっとグレードの高いものにしてほしい」といったように、どこかしらで妥協をしなくてはならなかったのですよね。

何軒も見ていくうちに次第に疲れてきてしまって、それならばもう「注文住宅で建てようか!自分たちの好きな設備が入れられるし!」という流れにて、注文住宅でマイホームを建てることとなったのです。おかげでストレスはなく、満足度は高いですね。